200名超の参加者を前に講演




*他の建築家の作品を見て、学ぶ、または、ヒントを得る、参考にするのではな
く、そのアイデアや工夫をそのまま真似ようとお考えの方は閲覧をご遠慮くださ
い。なぜなら、このサイトでは、詳細な部分の写真や設計図、特に工夫した部
分や最新のアイデア、随所に工夫やアイデアを満載した建物の内部を、余すこ
となく掲載しています。さらに、建築家のインタビュー、それに加えて、クライアン
トさんのインタビュー記事を掲載しています。写真にいたっては30枚以上です。
工夫やアイデア、想像力が建築家の生命線ですから、通常であれば、企業秘
密の部分まで余すことなく公開しています。ですから、くれぐれも、モノマネは
やめて下さい。特に、間取りや外観、内観をそのまま利用するのはやめて下
さい。もし、発見した場合、法的手続きをはじめなければならなくなります。
なぜ、日本建築家協会優秀賞や
都市景観賞、設計コンペ、
各デザインコンクール
などの受賞者の67.5%が
東京の建築家なのか?
全国で活躍されている建築家の方々の最新の作品を詳細な
写真と建築家へのインタビュー、さらに、クライアントさん
へのインタビューで構成したサイトを運営しております。

私共のサイトは、全国の建築家の方々が、様々な情報に触れ、
今後の設計や提案に生かすため、雑誌やホームページ上では、
本来、企業機密な部分で、通常では絶対に明かさない詳細な写真
や設計意図、コンセプトを公開しているサイトです。このような
サイトはここにしかありません。
はじめまして。私はインデックスの中村辰巳
と申します。私は、ハウジングコンサルタント
として住宅会社様や設計事務所様のマーケティング
とセールスのお手伝いをしています。
詳細はこちら
また、NPO日本良質住宅協会と
日本ハウジング情報協会を主宰し、
NPO法人日本ハウジングジャー
ナリスト協会(申請中)の顧問もさせて
頂いております。
建築に関する最新情報を得ようと
した時、インターネット、ブロード
バンド全盛と言われる現在でも、
首都圏と地方との建築に
関する情報量の差は、10年、いや、20年前と
ほとんど変わっていないと言われています。
それは、雑誌などを見てもせいぜい2〜3ページに、多くて
3〜5枚程度の写真しかありません。さらに、特に工夫した部分
や最新のアイデアは掲載されません。
なぜなら、その工夫やアイデア、想像力が建築家の生命線だから
です。
オープンハウス、完成見学会でも開催されていれば、近隣であ
ればまだしも、地方の方が、その情報を得ることも困難ですし、
得られたとしても、費用も時間も莫大に掛かってしまいます。
話は少し変わりますが、斬新と思えるアイデアや発明、進化、
多くの大衆に指示されるヒット商品について、お話ししたいと思い
ます。

なぜ、このような物を創造し、開発できたかの理由をカメラ付
携帯を例にとってご説明いたしますと、開発者は、(一般の人
もそうですが・・・)デジタルカメラと携帯電話を知っていたと
いうことです。
つまり、何の情報もない中、カメラ付携帯電話を創造し、開発
したのではなく、デジカメが今のカメラ市場の主流になっている
こと、小型化が進んでいるという情報を知っていたからです。
携帯電話については、今まで一部の人しか使っていなかったも
のが、学生、主婦にいたるまで一般的になってきたという情報、
また、様々な機能を搭載しているものが支持されているという
情報を知っていたということです。
で、何を申したいかといいますと、何もない、無から有を生み
出すということは非常に困難であるということです。
ですから、様々な情報を得て、常に最新情報に触れて
いることが、新たなアイデアや創造を生み出す上で、
非常に重要であるということです。
では、はじめに書きました、日本建築家協会優秀賞や都市景観賞、
各デザインコンクール、設計コンペなどの受賞者の67.5%が、
なぜ東京の建築家なのか?と申しますと、
圧倒的な最新情報の、量の違いなのです。

首都圏、特に東京では、狭小土地での建築、変形土地での建築
など、住宅事情の関係上、建物を考える時、建築家に依頼される
ケースが非常に多く、様々な悪条件の中、設計していらっしゃい
ます。
ですから、首都圏では、多くの作品を見るケースが非常に多く、
それらを参考にされたり、それらからヒントを得たり、それらの
工夫を見ることにより、独自のアイデアを創造し、それを作品に
反映させながら、常に進化し続けています。
元々、想像力に富み、様々なアイデアや工夫をお持ちのあなた様
が、これらの情報を手にしたとしたら、本来お持ちの才能を短時間
で、且、飛躍的に向上させられるのではないでしょうか。
そんなあなた様にぜひ見ていただきたいものがございます。

さらに、南側には、南側全体からふさぐように総2階の建物が、
もちろん東京都内ですから、北面、東面、西面も隙間なく、家が
建っています。
そんな悪条件で、狭小な土地を購入したクライアントさんが要
求した事は、天井が高く、広々とした空間、とにかく明るくて、広々
使える空間と家族3人の荷物と衣類などを収納しても、有り余る
ほどの収納が欲しい・・・さらに、予算の関係上、3階建ては、
無理・・・。
しかし、その要望をすべて叶えたのが、今回ご紹介する住宅です。
この作品を手掛けた阿部先生の言葉をお借りすれば、「どんな
悪条件下でも要望を叶えながら、こだわりを詰め込んだ作品を
提案するには、様々な情報に常に触れている事、特に最新の
デザイン、流行情報に触れている事が重要」「常に最新の情報に
触れている事で、新たな創造が生まれる」だそうです。

オープンハウス、完成見学会でも開催されていれば、近隣で
あればまだしも、地方の方がその情報を得ることも困難ですし、
得られてとしても、費用も時間も莫大に掛かってしまいます。
ですが、このサイトでは、詳細な部分の写真や設計図、建築家
のインタビュー、それに加えて、クライアントさんのインタビュー
記事を掲載しています。写真にいたっては、30枚以上です。
モデルハウスでもないし、ショールームでもありませんので、
住み始めてしまえば、2度と見ることが出来ない、生の最新の
情報です。サンプルページはこちら。
「ほら、ごらんなさいよ!私が言ったとおりじゃない!!」この後、
「やっぱり建築家の先生に頼んで正解だったでしょ!ハウスメー
カーや工務店さんじゃ、こうはいかないものね・・・」
これは、完成した我家を見て、クライアントの奥さんが、ご主人
に言った言葉です。
建てている本人がこのように大満足の家。こんな家の細かい
ところまで、なかなか見せては頂けません。このような機会は、
めったにあるものではありません。
この家を見ることで、あなたが得られる、新しく斬新なアイデア
をほんの少しだけご紹介しましょう。
@ 進入口部分の間口3mは、奥行き13m、その奥は間口11m、
奥行き6mの狭小な土地。さらに日当たりは最悪。しかし、
日光がさんさんと降り注ぐ、明るいリビング。トップライト
以外に使った、明るくする工夫とは・・・
A 狭小住宅でありながら、あえて、階段を2箇所設けました。
その理由とは・・・
B 家族3人の荷物と衣類などを収納しても、有り余るほどの収納。
その工夫と理由とは・・・
C キッチンを2階に作りました。その理由により解決した
問題とは・・・
D 狭いスペースに作った階段。天井を高くしたため、通常であれば
急な階段になってしまうところを、昇り降りしやすいゆるやかな
階段に仕上げました。その独創的なアイデアとは・・・
E 壁、天井の一部をシナベニアで仕上げました。その際の斬新
なデザインと工夫とは・・・
F家全体を明るく、しかもやわらかくするためにした工夫とは・・・
G階段スペースも有効に使い、且、空間を活かす為、ストリップ
にしました。その際、手すり部分や踏み台に施した工夫とは・・・
これらの事は、このサイトをご覧になり、得られる情報のほんの
一部です。

また、正式にスタートした際には、
先日、東京都江東区に事務所を構えたばかりにも関わらず、
建築雑誌、及び、TVでも紹介された、今、最も注目されている
若手実力派。その方は、世界的にも有名な建築設計事務所において、
社長を勤められたほどの実力と経験豊富。
そこに、独自の創造性を加え、さらに進化中の実力者。
さらに、今、全国的に最も注目の女流建築家。
東京の某大学工学部建築学科の非常勤講師。
東京都港区に事務所を構え、大活躍中。
実は、高名建築史家のお嬢様であります。
しかし、その作品から実力の高さは、折り紙つき。
掲載が決定しました際には、余すことなくご紹介させて頂き
ます。また、これらの方々を初めとし、建築に関する様々な最新
情報を発信してまいりますので、ご覧頂ければ、必ずお役に立て
ると思います。(お二人とも、お名前をお伝えすれば、建築、設計
をされている方なら、どなたでもご存知な、業界では有名なビック
ネームです。詳細は、正式オープンの1月25日創刊号をご覧下さ
い。)
こうした様々な工夫やアイデア、デザインを見ることが、これか
らのあなた様の作品作り、提案が、さらに素晴らしいものに
なるためのお役に立つと思います。
繰り返しますが、このような随所に工夫やアイデアを満載し
た家の内部を、家の詳細な部分まで見られることは、めったにできま
せん。それどころか、通常なら、企業秘密部分ですから、決して
公開してもらえません。
しかし、当サイトでは、今回の家をはじめ、毎月、注目の建築家
を特集し、3〜4作品を徹底的に公開します。
ではなぜ、通常であれば企業秘密の部分を公開して頂けるので
しょう。
各先生方とお話させて頂き、最新のデザイン、流行、アイデア、
工夫を自己満足的に一箇所に眠らせておくのではなく、広く共有し、
建築家と協力し、すべての人が満足の行くマイホームを手に
入れて頂きたい。
また、多くの作品を公開することにより、建築家との家づくり
の輪を広めていこうとの考えに、ご理解、ご賛同を頂いたからで
す。
さらに、建築工事の特性上、設計監理できる地域が限られる為、
最新のデザイン、流行、アイデア、工夫を共有しても、商圏が別
なのでビジネス的にも問題がないということもあります。(ご紹介
させて頂くことで、知名度が上がり、更に評判が高まり、注目され
るようになるといった一面もございますが・・・)
また、このような仕事をさせて頂き、正直、思いますことは、
本来、家づくりに最も重要である住まう方と十分コミュニケーシ
ョンを取り、住まう方が本当に満足行くものを提案し、造っていく。
そのためには、建築家の存在が不可欠にもかかわらず、住まう
人の想いとは裏腹に、住宅メーカー、住宅会社の都合で、自分に
都合の良い住宅を提供している現実を痛感させられます。
ですから、住まいづくりには、建築家の皆様のご協力が必要で
あるとの強い想いを、作品を公開して頂ける事になった建築家の
方々にご理解頂けたという一面もございます。
では、最新のデザイン、流行、アイデア、工夫など、これだけ多
くの情報を得るのに、一体、いくらの費用がかかるのでしょう。
毎月、注目の建築家を特集し、3〜4作品を徹底的に公表します。
もちろん、全ての作品について、詳細な写真や設計図、建築家の
インタビュー、それに加えて、クライアントさんのインタビュー
記事を掲載しています。写真にいたっては、各作品30枚以上の
ボリュームです。サンプルページはこちら。
これだけの情報を得るのに掛かる費用は、1ヶ月、820円です。
書き間違いではありません。たったの820円です。1ヶ月で
最低3作品を徹底的に公表しますので、1作品につき、
たったの273円です。もちろん、消費税込みです。
年間定期閲覧になりますので、820円@12ヶ月=
9840円(税込)です。年間定期閲覧をご登録頂いた方
には、会員パスワードをお送りいたしますので、ホームページ上の
会員専用ページより、お入り下さい。(バックナンバーもいつでも
ご覧になれます。)info@11index.co.jp
年間定期閲覧に先駆けまして、まずは、無料でご覧頂けますので、
東京在住で、今、業界でも注目されている若手建築家、阿部浩先生
の東京都江東区木場町で北面道路からの進入口を含めて30坪弱
の今日小土地に建てた家を含む、様々な作品、アイデアスケッチ、
設計コンセプトに含むインタビュー内容等をご覧頂き、年間定期
閲覧のご参考にされてください。
また、建材メーカー、照明器具メーカー、住宅設備機器メーカ
ーなどの最新、最先端のデザイン、商品、工法などの情報の発信
もこのサイトを通して発信してまいりますので、入稿から発売ま
で1ヶ月以上掛かる雑誌の発売や商品カタログの製作を待つこと
なく、最新、最先端の情報が、何処よりも、誰よりも、
早く、手にする事が出来るようになります。
これらの情報により、あなた様の作品の幅をお広げになるヒン
、クライアント様への提案、情報提供力の向上にお役に立てる
と思います。
さらに、各界の著名な建築家の方々などに監修を頂
き、数ある建築士団体の垣根を越えた全国を統一した建築賞を
設定し、権威ある組織にすべく、取り組んでおります。
これにより、今後展開を考えております一般の方々への公開
により、建築賞の受賞者の方はもちろん、このサイトで紹介させ
て頂く方々の創造力、デザイン力、提案力、設計力を多くの一般
の方々に認知して頂き、依頼につなげて頂くお役にも立てると思
います。
一般の方々への公開サイトでは、建築家との家作りをお考え
の方々への情報発信と共に、様々な仕組みを盛り込み、クライア
ント様と、ご縁を結んで頂けるようなサイトにしていくるもりで
おります。
ご登録頂きました方々は、登録費用のほかには、一切、費用がかか
りません。登録費用のみで、何度でもエントリーして頂けます。
また、ご紹介により、クライアント様とご縁を結ぶことができ、
設計依頼の契約に至りましても、紹介料やマージンなどの費用は、
一切かかりません。すべて登録費用に含まれておりますので、
登録費用以外に、一切費用がかかることはございません。
さらに私共のサイトは、通常の建築家紹介サイトとは異なり、
最新の情報、アイデア、デザインと共に、建築家の方々の魅力を
最大限に表現し、お伝えします。
さらに、インターネット上における様々なSEO対策、
オーバーチュア、スポンサードサーチ、コンテンツマッチ
などのネット上での広告、つまり、家作りをお考えの方々
がヤフーやグーグルなどで検索した際に、当協会のサイトを
ご覧頂ける様、最大限の努力もさせて頂きます。
もちろん、ご紹介させて頂く建築家の先生方、及び、作品の写真、
設計コンセプト、お考えなどをお聞きし、ご紹介させて頂く
インタビューは、一流の方々にお願いしております。
コマーシャル撮影、製作を始めとし、建築雑誌、建築写真集、
インテリア雑誌の撮影、有名ホテル、有名リゾートホテル、著名
人にも支持されている老舗旅館や料亭、一流料理店に至るまで、
“被写体の魅力を最大限に表現し、内面の輝きをも引き
出し、映し出す男”としてマスコミや様々な業界から、
最大級の評価と熱い支持を受けている呉羽英樹氏のチームにお願
いしております。もちろん、インタビュアー、ライターともに、
建築家の方々の魅力を最大限に表現して頂ける一流の方々にお願
いしております。
(呉羽英樹氏チームに関する詳細につきましては、
http://www.taothongvilla.stをご覧下さい。)
ですから、ここでご紹介させて頂く事で、マスコミ、建築業界
はもちろん、一般の方々にも広く認知して頂けるようになり
ますし、熱い注目を集める事でしょう。
いかがでしょう。1ヶ月820円で住宅に限らず、店舗、
マンション、共同住宅、オフィスビル等の最新デザイン、流行、
アイデア、工夫など、多くの情報を得ることができるばかりでな
く、建材メーカー、照明器具メーカー、住宅設備機器メーカーな
どの最新、最先端のデザイン、商品、工法などの情報。
さらに、マスコミ、建築業界にとどまらず、一般の方々に広く
認知され、建築家との家づくりをお考えの方々に情報を発信する
事ができ、ご縁を結ぶお役にも立てると思います。
年間定期閲覧をご希望される方は、info@11index.co.jpまで、
今すぐご連絡下さい。ご連絡頂きましたら、会員パスワードを
記入した「会員証」を代金引き替え郵便にて、お送り致します。
しかし、どなた様でも、ご登録できるわけではありません。
同商圏内に無制限に会員様を増やす訳にはまいりませんので、
各県先着15社様限定とさせて頂きます。(東京、大阪、
名古屋、福岡、北海道地区は、2ブロックに分けて、先着各15社様)
建築雑誌を購入すると、1冊1,800円〜3,000円程度して
いるのが一般的だと思います。特集号などでは、5,000円以上、
中には10,000円以上するものもあります。
しかし、その内容の半分以上が広告です。各建材メーカーの
新製品情報を得ることは出来ますが、入稿から発売まで1ヶ月以
上かかっていますので、1ヶ月以上前の情報です。
また、本来知りたい建築に関する最新情報は、各作品2〜3枚の
写真しか掲載されていません。しかも肝心のところは掲載され
ていません。
しかし、ご登録される事により、1ヶ月820円で、住宅に
限らず、店舗、マンション、共同住宅、オフィスビル等の最新の
デザイン、流行、アイデア、工夫など、多くの情報を得ることが
出来るばかりでなく、建材メーカー、照明器具メーカー、住宅設
備機器メーカーなどの最新、最先端のデザイン、商品、工法などの
情報、さらに、建築家との家づくりをお考えの方々に情報を発信
する事ができ、ご縁を結ぶお役にも立てると思います。
繰り返しになりますが、2006年1月25日スタート
が決定しておりますので、向上心、好奇心に富み、新しく斬新な
デザイン、アイデア、流行、工夫に対する情報を得ることを前向き
にお考えの方は、是非、ご登録ください。info@11index.co.jp
では、あなた様からの会員登録申込を心からお待ちしています。
日本ハウジング情報協会
理事長 中村辰己
追伸、ご登録をされないことを決定された場合のみ、お読みください。
ご賛同頂けなかった事を非常に残念に思います。日本ハウジ
ング情報協会については、忘れて頂いても構いませんが、常に最新
の情報、流行などの情報を得ることに背を向けないで下さい。
建材メーカー、照明器具メーカー、住宅設備機器メーカーなど
の最新、最先端のデザイン、商法、工法などの情報の発信もこの
サイトを通して発信してまいりますので、入稿から発売まで1ヶ
月以上掛かる雑誌の発売や商品カタログの製作を待つことなく、
最新、最先端の情報が、何処よりも、誰よりも、早く手にする
事ができるようになります。
さらに、あなた様の作品をご紹介させて頂いたり、今後、制定す
る当協会の建築賞をお取りになる、または、当協会のサイトで、
ご紹介させて頂くことにより、一般に広くご紹介させて頂ければ、
更なる発展に寄与できると思います。
ですから、登録して頂ければ、必ず、お役に立てると思います。
あなた様の作品の幅も広がると思います。
また、正式にスタートした際には、
先日、東京都江東区に事務所を構えたばかりにも関わらず、
建築雑誌、及び、TVでも紹介された、今、最も注目されている
若手実力派。その方は、世界的にも有名な建築設計事務所において、
社長を勤められたほどの実力と経験豊富。
そこに、独自の創造性を加え、さらに進化中の実力者。
さらに、今、全国的に最も注目の女流建築家。
東京の某大学工学部建築学科の非常勤講師。
東京都港区に事務所を構え、大活躍中。
実は、高名建築史家のお嬢様であります。
しかし、その作品から実力の高さは、折り紙つき。
これらの方々を初めとし、建築に関する様々な最新情報を発信
してまいりますので、ご覧頂ければ、必ずお役に立てると思います。
(お二人とも、お名前をお伝えすれば、建築、設計をされている方
なら、どなたでもご存知な、業界では有名なビックネームです。
詳細は、正式オープンの1月25日創刊号をご覧下さい。)
しかし、「後で登録すればいい」と先延ばしされていると、登録
締め切りになってしまいます。
そうなってからでは、せっかくのご縁も生かすことができません。
最新の情報を得ることで、あなた様が損することはないのですか
ら、その内容が、どんなものなのか、まずは1年間だけでもご覧
になってみてください。info@11index.co.jp
*他の建築家の作品を見て、学ぶ、または、ヒントを得る、参考にするのではな
く、そのアイデアや工夫をそのまま真似ようとお考えの方は閲覧をご遠慮くださ
い。なぜなら、このサイトでは、詳細な部分の写真や設計図、特に工夫した部
分や最新のアイデア、随所に工夫やアイデアを満載した建物の内部を、余すこ
となく掲載しています。さらに、建築家のインタビュー、それに加えて、クライアン
トさんのインタビュー記事を掲載しています。写真にいたっては30枚以上です。
工夫やアイデア、想像力が建築家の生命線ですから、通常であれば、企業秘
密の部分まで余すことなく公開しています。ですから、くれぐれも、モノマネは
やめて下さい。特に、間取りや外観、内観をそのまま利用するのはやめて下
さい。もし、発見した場合、法的手続きをはじめなければならなくなります。
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